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校章

 伊達政宗の号である貞山の「テ」の字をデザインした和田三郎講師の図案に、菅原光男教諭のデザインの図案から「貞山高」の文字をとって重ね原図とした。さらに校訓の友愛・自立・着実の精神を生かしながら修正をくりかえし、若いエネルギーを内に秘めつつ、大空に向かって力強く開こうとする春の木の芽をイメージしながら筆を加え、校章ができあがった。


校旗

 校旗には、古代紫を地の色として、1300年の多賀城の歴史を表し、「テ」の部分を若緑にして、ここに学ぶ生徒の若さを表し、夜明け前の星の金色を中央の「貞山高」の色として輝かせた。

  スクールカラーの古代紫と若緑は以上に由来する。

校歌